blog;TRPG GigaFreaks!

TRPGプレイリポート:2010年8月28日メックウォリアーRPG

[TRPGプレイレポート]:2010/9/2(コメントなし)

 TTNさんで学園物のメックウォリアーを楽しんできました。

 環境テロ団体「グリーンシェパード」が学内にもサークル活動として存在しており、折しもグリーンシェパードが「テロ団体」と認定されたため、サークル部員に謹慎処分が言い渡された直後、数人の部員がメックに載って逃亡。
 学校としては脱走兵扱いとして連れ戻し、牢屋にブチ込みたいとの意向で、生徒会メンバーに「連れ戻すか殺せ」との指令が。

 黒人ブサメン副会長(アルザック)である自分はサイクロプスに載って出撃。

 使えないAC20で奮闘しましたが、AC20の爆薬に誘爆して見事緊急脱出するハメに。
 メックウォリアーすると緊急脱出率が高い。
 特にアルザックでプレイすると緊急脱出率100%という素晴らしい実績が。
(基本的に前線で足を止めての殴り合いをする立ち位置なので仕方がないですが……)

 楽しかったです。

TRPGスーパールーキー育成計画

[TRPGな話]:2010/7/24(コメントなし)

 実はうち、嫁も自分もTRPGゲーマーでアナログゲーマーです。
 今四歳になる長男をTRPGのスーパールーキーに育ててやろうと画策中なんですが(アナログゲームはできるようになってきた)、これがなかなかに難しい気がする。

 アナログゲームの場合、小一時間の集中力で遊べるので、それなりにお付き合いプレイができるし、子供も飽きない。
 でも、TRPGをしようとした瞬間、集中力の問題も出てくるし、そもそもどうやってTRPGへの導線を作ってやればいいのかが分からない。

 この問題を根っこから考える場合、まず自分の「TRPGとは何か」、嫁の「TRPGとは何か」をはっきりさせないと、どこから徐々に染めていくべきなのかが明確ではない訳です。

 サークルを運営していた時には、サークルに来る=とりあえずTRPGに興味がある=まずはプレイ、で問題なかった訳ですが、その前段階である「TRPGに興味を持つ」「やってみたいと思う」という動機をどうやってつけるのか、これは子育て人生の一部を割いてでも取り組むべき問題だなぁ、と思います。

 そんな訳で、とりあえずパパとしてTRPGゲーマーとして「自分としてのTRPGとは何か」を掘り下げ中です。
 堀り下がりきったらTRPG GigaFreaks!のガイダンスに「TRPGとは」とかを書き始めるかも知れません。

TRPGプレイリポート:2010年7月17日クリスタニアonソードワールド

[TRPGプレイレポート]:2010/7/24(コメントなし)

 TTNさんでキャンペーン第六話・第七話を一気にプレイしてきました。

第六話
 身一つで寒い地方(っていうか豪雪地帯)に放り出されたパーティ。
 あまりの寒さに人里を探して放浪していると、神獣の民とガチンコで殴り合っている右腕のないドワーフを発見。
 とりあえずドワーフは敵ではないと判断し、神獣の民を蹴散らしてドワーフを助けるも、ドワーフは昏倒。
 仕方がなくドワーフを抱えて放浪を続け、大きな洞窟を見つけて避難します。
 避難した先はどうやら滅ぼされたドワーフの街の模様で、色々な一般アイテムや魔法の武器防具をゲット。
 拾ったドワーフの火酒を飲ませることでドワーフも昏倒から目覚め、自分はドワーフの王である事、神獣の民に復讐するために放浪していることを聞き出します。
 自分たちが今いる場所と、自分たちが四年ほど時間を吹き飛ばされた事を確認した後、地元に戻るためのトンネル方向に進んでいくと、アルケナの民に襲われている薄着の美少女を発見。
 即効で助けに行きましたが雑魚を倒した段階でブレードネットを喰らって気絶。格好悪い。
 アルケナの民と壮絶な戦いを繰り広げ、トドメをさそうとした瞬間にダークリープで逃げられてセッション終了。

第七話
 助けた少女とドワーフが知り合いであり、ドワーフも少女もトンネルを抜けた先、山の頂上に用があるとの事でお送りする事に。
 途中吹雪で仲間が2人遭難したり、雪狼に襲われたりと楽しい登山旅行となりました。
 山頂にたどり着くと、そこには巨大な館と、少女が「父上」と呼びドワーフが「師匠」と呼ぶ巨人が。
 巨人はブラキ神の眷属の亜神に近い人だとの事で、それなりの歓待を受けます。
 ドワーフの右腕がない事に気づいた巨人がドワーフに「試練を与える」との事で、巨人の作ったマジックアイテムが保管されている神殿までお送りする一行。
 神殿でドワーフを試練の間に送り込んだあと、暇を持て余して神殿をうろついていると「剣」のマークがかかれた扉を発見。
 さすがに試練を受ける気にはなれないものの、魔剣を一目見たいとドアを開けて中を覗くと中は空っぽ。
 次の瞬間、前回セッションのアルケナの民が登場し、我々を皆殺しにすると宣言します。
 そこで付いてきていた少女が「私が欲しいか?」と声をかけてきたのでYESと即答。
 彼女が魔剣に変身して手の中に収まります(しかも特殊効果付きの+2の魔剣)。

 アルケナの民が召喚したレイヴン、デュラハン&アンデッドホース&チャリオット2セットとの戦闘になりますが、場所が狭いこと、魔剣の強さで圧勝。
 戦いが終わった時点でドワーフも「銀の右腕」を得て試練の間から出てきました。
 ドワーフはしばらく巨人の元で修行をしなおすとの事で、雪山から自分たちの故郷へ帰ろう……というところでセッション終了。
 魔剣が人間形に戻るのか否かが凄く気になる終わり方でした。
(人間形にならない場合、リアルにラブプラス状態な訳で……)

TRPGプレイリポート:2010年7月10日メックウォリアーRPG

[TRPGプレイレポート]:2010/7/24(コメントなし)

 大学時代の先輩が帰札されるとの事で急遽収集されたセッションです。
 ちなみに別件で当日朝まで麻雀やってて頭があまりよろしくない状況での参加。

 コマンドーに載って逃げた脱走兵の連れ戻しを命じられ、脱走兵の足跡をたどるとそこにはクリタ軍に占拠されたと思わしき脱走兵の故郷が!という展開。
 ちゃんと情報収集していなかった為に脱走兵がコマンドー一機でクリタ軍に特攻し、派手に死んだところから戦闘開始になってしまい、しかも「指揮」ロールに失敗してバラバラの初期配置から戦闘スタート。
 ブラックナイト一機でバトルマスター&ライフルマンとガチンコ勝負になり、なんとかギリギリで生き延びてセッション終了。

 やっぱりプレイ当日は万全の体調で望まねば。

TRPGプレイリポート:2010年6月27日クリスタニアonソードワールド

[TRPGプレイレポート]:2010/7/8(コメントなし)

 TTNさんでキャンペーン第四話・第五話を一気にプレイしてきました。

第四話
 竜退治をしたのは良いものの、パーティの魔法使いの「魔法の杖」の原材料である杖の木は未だ入手できず、杖の森に向かう道すがら立ち寄った街でのシティアドベンチャーでした。
 領主と自分のキャラクターが知り合いという事で歓待を受け、NPCのお嬢様と結婚フラグを立てつつ街に現れる混沌退治を引き受けました。
 結果としては胡蝶の民のビーストマスターが夢幻界から呼び出したモンスターだったのですが、胡蝶の民の隠れている廃墟を特定して突撃する際、門を開けずに石壁にトンネルを打ったのが原因でカオスな戦闘に。
 胡蝶の民がつれているモンスターがトンネル幅ぴったりでハマってしまい、先に突入した組と突入しそびれた組で戦闘が別れるという大混乱な状態になりました。
 今回は死者もなく、無事胡蝶の民を捕まえて「逃げるな」とギアスをかけてシナリオ終了。

第五話
 いよいよ仲間の杖の原料を探しに杖の森へ。
 杖の森にはハイエルフの集落やらマンドレイクの群生地やらがあるとの事で、危険なウィルダネスアドベンチャーになりました。
 杖の木に向かって一目散に進むパーティですが、明らかにルーミスの民と思われる痕跡を発見。
 パーティの仲間のハイエルフが心配しているので、集落の結界を越えられるハイエルフだけ集落に送り、一晩を過ごします。
 戻ってきた仲間から「巡回のエルフが戻らない」という話を聞き、心配になったパーティは巡回の順路を追います。
 そこでルーミスの民に滅ぼされたと思われるマンドレイクの群生地、死体となったレベルの低いハイエルフを発見し、死体を運ぶために全員でハイエルフの集落に入ります。
 集落ではたかが人間と見下されて半ギレなパーティですが、何故か傷だらけのフォレストジャイアントが半狂乱でハイエルフの集落を襲撃してきました。
 3体のうち1体を引き受け、パーティの皆でフルボッコに。
 竜殺し(赤ちゃんスレイヤー)に加え、巨人殺し(怪我人バスター)の名声を手に入れます。
 と、そこでハイエルフの森をルーミスに支配された四大精霊が襲います。
 ハイエルフは集落の廃棄を一瞬で決め、パーティも逃げる事に。
 村長(仲間の祖父)の「一番遠くに逃げろ!」という言葉に従って必死で逃げますが、ルーミスの民の戦士6人組が襲いかかってきます。
 しかし、ただの戦士であればこのパーティにかなうはずもなく、余裕を持って撃退。
 もっとも遠い門から外に飛び出すと……もの凄く寒い地方にたどり着きました。どこでしょう?
 というところでシナリオ終了。

 次回が楽しみです。

TRPGプレイリポート:2010年5月29日クリスタニアonソードワールド

[TRPGプレイレポート]:2010/6/24(コメントなし)

 TTNさんでキャンペーン第二話・第三話を一気にプレイしてきました。

第二話:
 周期から逃れるために川の上で生活する元ラフォンテールの民が大蛇の民に襲われている所を偶然助け、助けたお礼にと川の上の村で歓待をうけている最中に再度襲ってくる大蛇の民。
 散々ザザ虫を喰わされたフラストレーションで大蛇の民を蹴散らし(60点を越える大クリティカル:死亡フラグ成立)、正式な依頼として「大蛇の民の遊撃隊」の撃退を引き受け、川を遡って遊撃隊の根拠地を発見し、突入するも二連続防御ロールピンゾロで敢えなく散る(死亡)。しかも5人パーティで死者2名。
 なんとか戦闘には勝利したものの、死者を蘇らせるために東奔西走するパーティ。
 無事に復活させて貰って第二話終了。

第三話:
 パーティの魔法使いの師匠からの依頼で魔法書をケンタウロスの部落の長老にお届け物。
 お届け物を終えた夜、長老のテントが大爆発して長老が半死半生に。
 魔法書が不完全なためにダークドラゴン(インファント)を呼び出してしまったとの事で、大慌てで退治しに出発。
 途中で村一つが壊滅している場面に出くわし、ダークドラゴンのブレスでライカンスロープになった村人に襲われたりしながらもドラゴンの居所を突き止め、5人総がかりでドラゴンのヒナをフルボッコにして終了。
 ドラゴンの牙100本をゲットして浮かれまくって終了。

 このマスター、戦闘バランス厳しいんですよ……。

TRPGプレイリポート:2010年5月4日メックウォリアー

[TRPGプレイレポート]:2010/5/10(コメントなし)

 GWの真っ只中、大学時代のTTNのメンバーが札幌に帰ってくるとの事で、急遽収集されたセッションです。
 ゲストは「イトウ・××××大尉」(ってか本人だ、これ)。

 今回のキャラクターはアルザックかと思いきや、昔クリスアニアonソードワールドで使用したキャラクター(日刊ベルディアスポーツさん刊の同人誌・偽りの赤に参加した)のクラウツィードでした。
 しっかりブサメンで湿気った(失機者)キャラでしたよ。

 戦線での功績を認められ、大尉まで出世したイトウ大尉。
 中隊をまかされるにあたり、今までのクルセイダーではなく新しい乗機を与えられます。
 お下がりのクルセイダーを貰って失機者から回復したクラウツィードはイトウ大尉に心酔。何を言われてもイエッサーしか返しません。

 新たな指揮小隊を編成してすぐ、惑星の寒冷地に白い怪物が現れるとの通報があり、小隊を引き連れて現地に向かうイトウ大尉。
 下戸な彼は歓迎の宴で潰れてしまい何もできませんが、周囲のキャラが手厚くサポート。
 話を聞く限り、現地の近くに過去の遺跡があるらしいこと、コムスターの神官がそこに向かった経緯がある事から、白塗装のメックがいるものと予想し、遺跡に向かう最中にブリザードに遭い、一人はぐれるイトウ大尉。

 通信で連絡を取り合い落ち合ったところに飛んでくる射程圏外からのPPC、そこには白塗装の珍しいメックが4機!

 という訳で戦闘スタートですが、全面雪のために移動力が制限される、相手のジャミングのせいで指揮がうまく取れない、相手側のPPCや機体が旧テクノロジー系の強力な物というペナルティが多く、非常に苦しい戦いになりました。
 最初から苦しいのがわかっているので、弾薬が多く死にやすいクルセイダーで特攻して戦線を開く私。
 最終的にはこちらの損害は大尉機含む2機大破2機ほぼ無傷、相手方は4機全破損でなんとか勝ち。
(ちなみに私は中枢にすらダメージ入りませんでした)

 戦闘を終わらせて遺跡に向かったところ、遺跡から出てきたコムスター神官の手にあからさまなアタッシェケースが。
 押し問答の末、結局は武力行使でアタッシェケースを入手し、現地を開放したところでセッション終了。

 後日談としてコムスター教団と裏の取引をした結果、イトウ小隊はそのまま違う星系へ飛ばされることになったのでした。

 メックウォリアーRPGは計算が面倒くさいところはありますが、戦闘部分はやっぱり面白いですねぇ。

TRPGプレイリポート:2010年4月29日クリスタニアonソードワールド

[TRPGプレイレポート]:2010/5/9(コメントなし)

 前回の単発セッション後、社会人サークルとしてのTTNさんに入会させて頂く事となりました。
 そして、新メンバーである自分を加えて新しいクリスタニアのキャンペーンを開始するとの事で、気合を入れて参戦。

 今回はフーズィーの民がまだいる時代の古の民をプレイするとの事で、ファラリスあり、バード技能なしのソードワールドRPGという形式でした。

 キャラクター作成時にダイス目が爆裂し、精神点のみ17点、他はすべて20以上という化け物的なキャラクターができあがりました。
 出自で騎士を取りたいというプレイヤーが自分の他にももう1人いたので兄妹設定としたり、仲間が多額の借金を抱えていたりの素敵パーティ。
 自分の立場はファイター5、ダークプリースト1のイケメンパワーファイター(27歳)。
 パーティのアダルトなお兄さん的な立ち位置を目指します(しかもシスコン。妹は21歳のダークプリースト)。
 5人パーティなので戦力としては1トップなので責任も重大。

 シナリオ自体は旅商人の護衛、護衛終了後襲われる旅商人、旅商人の願いで荷物を取り返しに行くと、そこには伝説のコボルド、ゴブリンが!という展開。
 ソードワールドでは普通に出てくるコボルド、ゴブリンですが、クリスタニアで「周期の世代」には本来いてはいけない存在です。
 しかもロードとかシャーマンとかチーフとかがついている類らしく、結構強い。
 VEコンバットを導入しているので、妹が危険に晒されないよう、かつシーフに攻撃が集中しないようにZOCを駆使して戦い、苦戦したもののなんとか勝利。

 今回のセッションでは勝利して凱旋するところでシナリオが終了となりましたが、これがどんな展開に広がっていくのか。
 個人的にはなんらかの関わりでバルバスをキレさせるところまでさせられるんだろうと予測しながら解散しました。
(そしてアシュラム来航→バルバス降臨の流れですよね)

プレイリポート:2010/03/23 メックウォリアーRPG

[TRPGプレイレポート]:2010/5/8(コメントなし)

 ここ2ヶ月で3度ほどTRPGをプレイする機会に恵まれたのでプレイリポートを書いてみたいと思います。
 2010年3月23日は転職前の有休消化で暇をしていたので、昔大学のTRPGサークルだった(現在は社会人サークル)TTNさんに連絡を取ったところ、単発セッションをしてくれるとの事で、喜び勇んで出陣しました。

 用意されたシステムはメックウォリアーRPG。初の挑戦です。
 用意されたキャラクターは大学自体に遊んでいたクリスタニアのキャラクター(外見がオーガ同然だが性根の真っ直ぐな神官戦士)がシステムを越えてNPCとして利用されていた(マスター曰く「スターシステム」)ものがあるので、それを使ってとの事。

 非常に感慨深く思いながらプレイ開始。
 傭兵学校で能力を認められ、とある傭兵団にスカウトされたので喜び勇んで応募したものの、定員いっぱいで傭兵団の下請けの会社に回されるというイジメにあい、赴任初日から会社で火災、会社の技術者とブラックナイトが持ち去られるという事件に発展。
 失機者による犯行を疑ってメックで後を追ったところアジトと思われる倉庫群を発見し、仲間の女性キャラに偵察に行って貰って技術者を保護の上で、最後の戦いとなりました。

 ちなみに、赴任初日の模擬戦で既に頭に一発貰っています。

 女性キャラの到着が遅れたため、当初3体4で押される展開、しかも仲間は一人チキン戦略で逃げ回り、自分が55トンのハンチバックで中量級2体を相手にするハメに。
 なんとか女性キャラが参戦し、戦線が成立した時点でほぼ勝ちの状態まで持っていきましたが、それまでの間に頭に1回直撃を受けており、相手の最後っ屁がまたも頭に直撃。
 会社でのお迎えコンパから、操縦席からの追い出しコンパにつながる見事な流れで機体を失いました。
(ちなみに、自分のメックは別に持っているので失機者にはならずにすみました)
 最後っ屁の後は仲間が追悼(死んでない!)の大花火で相手を沈めてくれたので戦闘は無事終了。

 結果として、クリタが技術者の持つ技術目当てに自社内の失機者を煽って技術者とブラックナイトを持ち去らせていたという背景が分かってハッピーエンドを向かえました。

 メックウォリアーRPGは始めて遊びましたが、マスターの腕前もあり、非常に楽しかったです。

そう言えば

[日記]:2010/5/3(コメントなし)

 すっかりTRPG作成Blogのつもりで「計画頓挫中」のステータスでしたが、そもそもこのページはTRPGに関するBlogでした。
 最近はたまにTRPGをプレイする機会にも恵まれているので、プレイリポートとかその都度思った事とかを書き込んでいけばいいんだ、という事に気づくのに1ヶ月近く。

 本当に阿呆だな、自分。

 ちなみに作成中のTRPGシステムは、大枠がガラッと変わってきているので、そのうち中間報告入れます。

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